ビジネス加速、ビジョン達成を狙う社長の資金調達&問題解決方法

menu

解決コンサル 売上高5億円超えを狙う社長の資金調達メソッド

『喜び与える』ことに『 喜びを見出す心』にシフトする

スマホメールアドレスを
アカウントに追加したら

なんと恐ろしいことか!

あいや🌊
直ぐに○百万円借りられます!
日給○万円の仕事を紹介します!
カード作ってキャッシュバックします!

過去から送信された
怖ろしいタイトルが
怒涛のようなに着信!

発信者名は平仮名で
不明な文字の羅列だけ!
正体不明

まさにリエイアンのよう

疑わしいを超えて
なんだかわからない

乾ききった
悪魔の欲望が人間を堕落させるかのよう!
おぞましいタイトルと文字の羅列

着信拒否があっても

何かの罠で
もっと悪どいメールを
送ってきそうだ!

こんなメールを見たので
アカウントを
即刻 削除!

二度と見たくない
あなただっららどうでしょう!
想像してみて下さい。

顔も姿も見えない
欲望という悪魔が文字になった姿を

きっと、メールを送信した
本人さえも自らのおぞましさに
気付いていないかもしれません。

スマホを購入した際に

登録したアドレスを
誰かが悪い業者に
売却したのだと考えられませんか。

タチの悪いメールの
発信者の頭の中には
受信した人が誰なのか

特定しようと
引っ掛けようとしていると
考えた方が無難です。

だから、そう
だからこそ
相手にしないことですね。

この手の人物は
金儲けのためなら

人を踏みつけ
潰してやろうと
欲深く

悪意が滲むほどの
おぞましさが文脈に漂っています。

本人は騙された方が悪いと
言いたいのでしょう!
もう犯罪ですよね。

おぞましい限りです。

このような悪質なメールに
騙される人はいないと思います。

そこでピカリと光る
全く逆のことを
シェアします!

それは、お客様を

大切にする。
お役に立てるようにする。
第一にする。

もうそんなこと超越!
文字にされてはいませんが

お客様を「愛しています!」と
感じさせる

ぐっとハートをつかみ
寄り添うとは「ここまでやるんだ!」
決意が伝わり

しかも、圧迫されず
心地よい

それは、とことん
お客様に尽くそうとする
優しさと誠実さ

お客様への
「約束」を複数シンプルに
表明しているのです。

凄いですね。
素晴らしいですね。
素敵ですね。

お客様への約束を
誠実に履行する!

次第にその温かみのある
心に触れ

お客様は
快く受け入れ始めます。

お客様はその会社の
商品・サービスという
物質に満足しているのではないのです。

会社の理念が浸透され
接するスタッフの心使いの
温かみが伝わり

自尊心が満たされ
心の花が咲き

その瞬間
今を生きている喜びを感じる!

そこに愛があるのです。

心地よく感じるほど
心が開かれているのではないでしょうか?

太陽の温かさのように

繰り返し繰り返し
嬉しさと気遣いを感じる度に

自然と親しみが湧き
愛したくなるに近い
感情が生まれてくる

だからこそ
お客様は次もまた来ようと
思えるのです。

お客様の心に
パーフェクトに馴染み

何かある度に
お客様の頭にイメージが湧き起こり

自然と○○な
嬉しいエピソードを口にしたくなる

そう、特に他の人から
良い意味で変わったねと
言われると

自慢ではないですが
つい喜びを口にしたくなる
シェアしたくなる!

人の良心のなせる
口コミが広がります。

私は
お客様にこれだけのことをしました。

だから対価を下さいと
思い混んでいるなら。

それは、売り手から見たパラダイムだけ

お客様にとっては
お客様の思いがあります。

売り手とお客様との間に
大きなギャップがあることに

気付かないと
お客様は見向きもしない
結果に陥ります。

だからこそ
お客様は誰でどんな人

お客様に喜んで頂くために
徹底して尽くすには

それは、お客様を
愛そうとする気持ちを持つことから
物語が始まるのです。

お客様を愛するとは
自らを愛すること

自らを愛せなくては
お客様を愛することは
できるでしょうか?

そして、
会社や共に働く仲間(全ての人)
商品・サービスを
愛することが大切ですよね。

そこに愛がなくては
虚ろな心のままでは

確信をもって
誠実に
お客様に接することができますか?

お客様と
今この時間に

愛と喜びを感じて頂くために
全力を尽くす!

そこから愛し愛される
相愛の関係が作れ、育まれます。

もう売り手ではなく
奉仕する人に

心をChange

きっと、Chanceが訪れ

喜び与えることに
喜びを見出す
心にShiftするでしょう

本記事に目を通して頂き
有難うございます。

感謝しております。拝!

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Follow SNS

よく読まれている記事