ビジネス加速、ビジョン達成を狙う社長の資金調達&問題解決方法

menu

解決コンサル 売上高5億円超えを狙う社長の資金調達メソッド

【初めの現在地把握が 望みを叶えるフレームを作る】

業績が伸び続ける会社には
社長の右腕になる人物がいます。

どんなに優れた社長であっても
一人の人間の時間は24時間です。

社長が
未来永劫に追い求める理想
理想を実現するための目的

目的に近づく一里塚になる
達成したい目標
「ブログで見る方は↓からどうぞ」

目標の大きさにより
達成にかかるパワーの
質と量は異なります。

企業規模が小さく、少人数の頃は
社長が全てを見渡し
事業を牽引し易い規模です。

事業の成長に応じて
規模や社員数が増え始めると

社長の役割は、従来の
先頭に立って仕事をする
創業時スタイルでは

成長スピードが落ちた頃に
事業を維持継続する方向に
心を奪われ、時間を取られ

見えない壁に突き当たります。
社長がこの状況を乗り越えるには

社長に代わって現場を指揮する
右腕になる人物が不可欠です。

右腕に任せることから
社長が使う時間を

フィールドワークから
得意とする分野にシフト

より生産性があがる状態に
社長、自らを置くことから

成長ドライブをかけ
右肩上がりを描けます。
yuu0024-009

会社の持続可能性を高めるには
社長に代わり現場を担う右腕と

事業を進めるライン部門が
仕事に専念できる時間作りに
バックオフィスを担う

スタッフ部門が必要になります。
利益とお金を生み出すライン部門に
会社資源の割り当てが多く

スタッフ部門では、
事業拡大をフォローする
役割になりがちです。

量的フォローはなされても
質的側面では
必ずしも的確といえるでしょうか。

勿論、適切な人財を揃える
会社はあることでしょう。

その分、コストが余計生じます。

では、そこまで掛けかることとは
何でしょうか。

それは、
現在位置と事業の進捗を
正確に把握することです。

その基本は、
記録、計測、評価、報告です。

正確な報告体制ができてこそ
自社の現在地を的確に把握、評価でき、
次の一手の効力を高めます。

目標達成と課題解決に向ける
戦略をより精度が高いものに作り
的確な判断からPDCAを回せます。
umi0038-009

現在位置が不明瞭なままなら
現在起きている問題への
原因認識にズレが生じて

問題解決に至るまで
遠回りすることになるでしょう。

現在地を認識する力が弱い程
焦点が定まらずに

時間、資金、労力が余計にかかり
コストがかさみます。

会社の現在地を
正確に割り出し

課題を解決し、
目標達成するには

基本となる
記録、測定、評価、報告の流れを
担当者任せにするのではなく

社長が立てた
目標と戦略が機能できる
報告フレーム作りが

未来を引き寄せるツールになります。

資金にレバレッジをかけて
事業を加速化させたい方への
創業融資セミナー案内は
「こちらから・・・」

http://kaiketuconsul.biz/お知らせ/ ‎

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

Follow SNS