ビジネス加速、ビジョン達成を狙う社長の資金調達&問題解決方法

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解決コンサル 売上高5億円超えを狙う社長の資金調達メソッド

【強くなる会社、スパイラルは心を惹きつける】

中小企業の社長から
「社員を育てないと」という
声を良く耳にします。

特に創業社長からの声が多いです。

創業社長は自分の腕と能力を信じ、
辛く、厳しい時を何度も乗り越え
今日を築いてきたから尚更です。

「社員を育てないと」いう
声は社長の心のどこにあるのでしょうか?

それは、社長、自らが
社員に対する心の壁が
自然と出来ていると考えられませんか?

社長の過去の経験から
未熟であった頃の自分と
照らし合わせていませんか?

そこに社長が持つ
社員への距離感が存在しませんか?

企業は、顧客の創造と維持により
社会に存在する価値と意義があります。

そのためには
売上を獲得し、利益をキープ
資金を蓄えることが継続する前提条件です。

ならば、仕事を任せられるよう
社長の思いを一緒に働く人たちに
伝え、理解、共有、団結する

ワクワクするビジョンがあるなら
周りの人達の心に熱く伝わり

私ももっと仕事に打ち込もうと
エネルギーがエネルギーを振幅する
サイクルが描ける。

この分野は、〇〇さんが軸になる。
あの分野は、◇◇さんが回せる。

社長の目標が社長の期待を呼び
社長の期待が社員の目標となり
社員の期待となって応えるスパイラル

社長が会う人達に
私は熱い心を持った社員たちに囲まれ
毎日が楽しいと口癖になり

社長の誉れは共に働く人達になります。

社員も社長が
自分たちを誇りに思うから
仕事へのハッスル度がUPします。

社員は間違えてはいけないとか
出し惜しみしたほうがいいとか
ネガティブなイメージを抱くより

積極的な心構えで
仕事に挑み結果を出すことに
喜びを見出し、励み

職務に対する深さや広さが増し
社員個々の強みの集積が
会社の弱みを失くしてゆき

会社の強みをより厚くするでしょう。
慢性的黒字は信頼から

ピーター・F・ドラッカー名言より

唯一絶対の答えがあるに
違いないとの考えは、
捨てなければならない。

組織の中の人間が成果をあげ、
貢献できるようにする組織構造は、
すべて正しい答えである。

人のエネルギーの開放と
その動員が組織の目的であって、

均整さや調和が
組織の目的でない。

「マネジメント」より

追 伸
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