ビジネス加速、ビジョン達成を狙う社長の資金調達&問題解決方法

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解決コンサル 売上高5億円超えを狙う社長の資金調達メソッド

【社長のパワーが生きる環境作りはキャッシュ・フローから】

社長の課題の一つに。
キャッシュ・フローを良くしたい
そういう思いがありますね。

もしも、お金が潤沢にあり
なんの制限もなく、
成功が保証され
事業にドンドン投入できたなら

社長、あなたは
何を叶えたいですか。
それは、どんなことでしょうか。

お金を自由に使える世界は
あなたに何をもたらすでしょうか。

目標が明確で積極的なら
ワクワクするでしょう。

そこにこんな思いが同居しませんか?
こんなにあって、どうしよう。

お金が余計にあると
どこか落ち着かない心地でしょうか。

それでも
お金が自由に使える状態は
安全と自己重要感のニーズが満たされ
とても心地よいでしょう。
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真逆の世界では、どうでしょうか?

社長に溢れんばかりの
アイデアがあり、
優秀な人財がいる。

但し、経営の片輪となる
お金に苦労しています。

例えるなら
会社という器がF1マシンで

卓越した人材が揃う
能力を持つチームであっても

過酷なレースに用意する
スペアエンジン等の主要装置
タイヤ、ガソリン、部品を買う
資金が不足しては

最高のパフォーマンスを閉ざし
消耗を避け、完走目指すようです。

これのチーム状態は
なんとか走りきってくれと
願うばかりで悲痛ですね。

その中でも
社長が一番悔しい思いされますよ。

事業資金に困る状態は
避けたいものです。

安定と重要感のニーズが
欠落するような気分になります。

ところで資金繰りは
社長の仕事と言われます。

ここでいう資金繰りは
社長、自らがネットバンキングで

社員の給与払いや
取引先への支払いを済ませ。
銀行預金取引の履歴と
預金残高を見ては

今月は、支払いを済ませたけど
来月はどうだろとそんな思案をしたら

第一に
社長の心にブレーキがかかり

完璧なF1マシンという
あなたの会社を動かす
チーム力を弱めてしまいます。

資金繰りの中でも
社長の仕事はファイナンスで
社外から資金を調達することです。
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会社規模によりますが
経理と財務に精通するだけでなく
会社経営がわかる

ゼネラリストとスペシャルリストを
兼ね備えた経理財務専任者がいると

社長にとって、
目標と現状のGAPを

正確に捉えることに専心し
戦うための戦略作りと

戦うチーム作りに
社長は仕事を集中できます。

社長、あなたの会社を
F1マシンに変えたいのなら

キャッシュ・フローと
利益を毎月的確に把握し

キャッシュと利益の流れの
最適化にコントロールする
協力者がいるといいですね。

経理と財務に精通して
経営がわかる専任者を
一人採用するとコストは
いかほどでしょうか?

そもそも常時、
会社に居る必要性がありますか。

あなたの会社の
キャッシュ・フローと
利益を最大化しましょう。

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