ビジネス加速、ビジョン達成を狙う社長の資金調達&問題解決方法

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解決コンサル 売上高5億円超えを狙う社長の資金調達メソッド

【自動利益探求装置 ゴールを決める戦略ストーリーこそが事業計画書】

平成28年まで後3日になりました。
新しい年がもうすぐ始まろうとしています。

30日の仕事納めまで働く
銀行や証券等の金融業の人たち

新年を迎えるまで
小売業、美容業、外食産業で
働く多忙な人たち

一年間の仕事を終え
ご家族と過ごされる人たち

郷里に帰省する人たち
年末の旅へと出かける人たち

人夫々の年末の
過ごし方があることでしょう。

この頃、経営者の方々の中には
もう年頭の挨拶に
頭を捻られている人たちいるでしょう。

平成27年は、
社長、あなたと会社にとって
どのような年だったでしょうか。

満足できた一年
打った施策に納得できた年

それでも、既に思いは
平成28年にシフトしていることでしょう。

そこで今年最後の質問です。

ああ、毎度の質問は飽きたよ、
年末位はと思う社長、油断大敵です。

もしも、あなたの会社に
売上目標はあっても
利益目標を設定してないとしたなら
どうでしょうか。

さらに月次決算もしていないなら?
過去を思い出して下さいね。
どんな感情になったでしょうか。

ようやく決算が纏まり
顧問税理士から提出を受けた
決算書から税引後当期純利益を観る。

その数値を見てからの反応は
如何でしたでしょうか?
どうされたでしょう?
夫々の思いがあったかと思います。

ところで会社の事業目的は
社会への価値提供と
問題解決にあることは
社長はご存知のことですね。

価値提供と問題解決の度合いによる
対価が売上高であり、活動結果として
会社の中で濾過されたものが利益です。

損益計算書の利益は、
貸借対照表、純資産の部の
繰越利益剰余金にストックされます。

この段階では、計算上の利益と
既に現金化されたものに分かれます。

売上計上した売掛債権等の
資産が回収、現金化されて始めて
利益を再投資に向ける
キャッシュとなります。

銀行が融資判断に際して
利益水準を見るのは、

確定した決算書で示された利益、
または、事業計画から妥当性のあると
評価可能な範囲内の利益目標から

融資申し込みについて審査し、
その可否と融資額等の条件を判断します。

それだけに銀行からの
資金調達を希望する会社では、
売上目標だけしかないと

銀行が融資審査にあたり
会社の実力を測定する妥当な指標が
過去の決算書に依存せざるをえません。
審査する材料の範囲が狭張ります。

既に事業計画を策定し、
月次決算の進捗から
業績を管理運営する会社で、

月次決算報告から事業計画との
差異を詰めてPDCAに落とし込み
次月以降の事業活動を
コントロールできている会社は、

事業計画の目標設定が
明確にできている会社程、
目標とするゴールになる
利益に到達し易くなり、

事業に再投資する
現金の裏付けられた利益を
最大化するシステムが出来ています。

社長、あなたが
あなたの事業を成功させ続けたいのなら
あなたが思い描く利益達成像

新事業年度のゴールを
鮮明にイメージした
明確に目標設定した
事業計画書の作成と実行をお薦めします。

平成28年があなたと会社にとって
輝かしき一年となるよう
心よりお祈り申し上げます。

良いお年お迎え下さい。
平成28年も宜しくお願いしま~す。

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